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最新情報

概要

気象影響防御技術コンソーシアム(別称:WEATHER-Eyeコンソーシアム)は、気象から航空を守るため、航空工学の枠を超えてさまざまな分野の知見を糾合したイノベーションを実現します。

活動報告

技術連絡会

2017年08月01日

WEATHER-Eye技術連絡会が行われました。

第3回のステアリング会議に合わせて、WEATHER-Eyeメンバーによる技術連絡会が行われました。
 

WEATHER-Eyeビジョン

2017年02月22日

WEATHER-Eyeビジョンが刊行されました。

ビジョン検討ワーキンググループが行ってきた検討結果がまとめられ、WEATHER-Eyeビジョンとして発表されました。
 

ステアリング会議

2016年09月16日

第2回ステアリング会議が開催されました。

JAXA調布航空宇宙センターにてメンバーによる2回目のステアリング会議が開催されました。
 

研究紹介

雪氷モニタリングセンサー

2018年02月

雪氷モニタリングセンサーのフィールド実証試験を行いました。

空港滑走路の積雪状況をモニタリングするセンサのプロトタイプを開発し、実証試験を北海道北見市にて実施しました。
WEATHER-Eyeビジョン

2017年03月

導電性複合材料の雷撃試験を行いました。

飛行中の雷直撃によるダメージを軽減する複合材料の実証試験を行いました。

オープンフォーラム

毎年1回開催され、WEATHER-Eyeの下で行われている研究開発活動の紹介等が行われます。どなたでもご参加いただけます。

平成30年12月11日(火)
第3回オープンフォーラムを開催。参加費無料。
詳細

着氷研究会

WEATHER-Eyeに関連する個々の分野の技術交流、情報交換の場として研究会を開催しています。現在「着氷研究会」が活動を行っています。
 

参加メンバー
関連リンク